皆様、こんばんわ!!!
前回のピンクさんには、随分と期待値を上げていただきましたが・・・
残念ながら、特にないのです・・・
ハードルを上げてくれてどうもありがとうございます!!笑
さて、今回のテーマは、自分の事です。
最近、夜も暑い日が続いていたせいか、眠りにつくのがどうも遅くなってしまっている
血液検査で、中性脂肪の値をぐっとあげてきた510です。汗
入眠障害について調べてみました。
5人に1人が感じている、不眠の症状。
やはり一番はストレスが原因と言われております。
現代日本のストレス社会化・・・ますます増加してきていますね。
自分自身あまりストレスは感じていないのですが、
仕事、子育て、家庭環境も大きく影響するものだと思います。
まぁ、自分に関して言うと、やはり寝る前に、携帯のゲームをしているのが
一番の原因で、いいキャラクターがガチャででると、交感神経が興奮して覚醒して
しまっていると考えています。
どうしても、止められない人間の性ですね・・・!!
ということで、枕を変えたり、寝具を変えたり事や、なにもない休日に、公園に行って
リフレッシュするのがいいとも書いてあったので、
また、自転車に乗って、サイクリングを再開しようと考えている510でした。
それで、中性脂肪、悪玉コレステロールも減少すると願っております。
食欲の秋、スポーツの秋、両方とも頑張ります!!!
前者はいらないか・・・。笑
でわ、また、冬くらいにお会いいたしましょう。
いい報告ができるように頑張ります!!!
2019年9月16日月曜日
2019年9月4日水曜日
脱水・・・
皆様お久しぶりです。
暑さが和らいでも,体が追い付かないピンクジャージです(;一_一)
今回は,時期が過ぎても気をつけなければならない,脱水についてです。
皆様ご存じ脱水とは何故危険なのでしょうか?
軽度の脱水を放置しておくと、血管や内臓、脳などを正常に動かすために必要な酸素や栄養素が行き渡らず、思わぬ病気につながるおそれがあります。早めに適切な処置を施さないと、命にかかわることもあります。また,ご高齢の場合脱水症状に気付けない事が度々みられます。
そんな中で,予防策として3つ程あげさせて頂きます。
1つ目:食事時以外に1~1.5ℓの水分を摂取する。
2つ目:空調を調節する。(ゆうゆうは災害時以外は26℃にて設定しています。)
3つ目:定期的に水分補給をする。(水だけではなくゼリー等にて代用して大丈夫です。)ご高齢の場合,空調は体が冷えるから切ってしまう,トイレが近くなるからと水分をあまりとらない事もあるかと思います。その為,ご家族や介護職員のサポートにて脱水予防をして頂けたらと思います。
それでは,残りの残暑を頑張って乗り切りましょう!!
次回は,あの男がやってくれます。ご期待下さい(^^♪
暑さが和らいでも,体が追い付かないピンクジャージです(;一_一)
今回は,時期が過ぎても気をつけなければならない,脱水についてです。
皆様ご存じ脱水とは何故危険なのでしょうか?
軽度の脱水を放置しておくと、血管や内臓、脳などを正常に動かすために必要な酸素や栄養素が行き渡らず、思わぬ病気につながるおそれがあります。早めに適切な処置を施さないと、命にかかわることもあります。また,ご高齢の場合脱水症状に気付けない事が度々みられます。
そんな中で,予防策として3つ程あげさせて頂きます。
1つ目:食事時以外に1~1.5ℓの水分を摂取する。
2つ目:空調を調節する。(ゆうゆうは災害時以外は26℃にて設定しています。)
3つ目:定期的に水分補給をする。(水だけではなくゼリー等にて代用して大丈夫です。)ご高齢の場合,空調は体が冷えるから切ってしまう,トイレが近くなるからと水分をあまりとらない事もあるかと思います。その為,ご家族や介護職員のサポートにて脱水予防をして頂けたらと思います。
それでは,残りの残暑を頑張って乗り切りましょう!!
次回は,あの男がやってくれます。ご期待下さい(^^♪
2019年9月2日月曜日
認知症と運動
こんにちは!それともこんばんは?
近頃はオリンピック/パラリンピック一年前ということで、様々なアスリートに注目が集まっています。
もちろん、この手のアスリートの皆様はそれぞれの競技に青春その他もろもろを捧げている才能ある方々ですので、一般的に信じられないほどハードな運動をしています。
…もちろん、その道を極めようとしているプロと、スポーツを楽しむエンジョイ勢は違います。目的は違えども、その競技が好きなのでしょう。
何らかの障害があろうとなかろうと、その点は変らないと思います。
さて、話は変わりますが…
認知症の予防や治療に何が有効と言われているか、ご存知でしょうか?
一般的な、「こんなことをやっている」というイメージですと、子供の頃やった勉強――計算ドリルを解いたり、漢字の書き取りをしたり――を思い浮かべるのではないでしょうか?
脳を使う刺激を入れるわけなので、もちろん効果がないわけではないのですが…これが最新で最適な治療だ!という訳ではないのです。
もちろん症状や個人差によって最適な物は変りますが、「多くの人に有効、適している」というものはあります。医療界では科学的裏付けを持ってA~Dのグレードを付けているのですが…前述の「お勉強」的な治療はグレードBに当たります。『効果はあるけれど最良と言えるほどではない』というのが世界的にスタンダードな考えなのです。
それならグレードAの治療ってなんなんだ?と言われたら…
話は最初に戻りますが、運動なのです。
運動も脳を使って行う事なので、治療効果が期待できるのです。ですが、ただ単に運動すればいいというものではありません。計算しながら、何かをしながら有酸素運動をする…といった脳トレ+有酸素運動という脳への刺激がグレードAとして認められています。
※歩行中に行うと、注意が歩行から反れる分、転倒のリスクが上がってしまいます。ご家庭で行う際は横になったり坐ったりした安全な姿勢で行える運動を組み合わせて下さい。
さて、ここまでお話しましたが…運動嫌いの私としては「運動の為の運動」になってしまうと三日坊主になってしまいます。そもそも最初からやらないかもしれません。
そうなると、何をすれば認知症の予防や改善につながるのでしょうか?
さて、アルツハイマー型認知症に対して効果が高いと言われる余暇活動の中で、最も発症リスクの低かったものを調べた研究があります。その上位3種は
1.ダンス
2.ボードゲーム
3.音楽活動
でした。
運動らしい運動はダンス、他は運動ではありません(部活動の吹奏楽部は体育会系文化部と揶揄されるほど激しいものではありますが…)
これらの共通点をある研究者は「仲間作り/ステップアップ」にあると答えました。ダンスには発表会があるし、音楽活動は定期的に人前で披露する事でしょう。ボードゲームは対人戦で毎回相手が変わり、戦術を高めて行かなければなりません。また、どれも一人で行えるものではないでしょう(観客や仲間、対戦相手が必要です)。
認知症予防に適切な課題は、ある程度歯ごたえがある程度でなければ効果が薄い(何となくマンネリ化しているようなものは効果が期待できない)とされているのです。もちろんきつ過ぎても逆効果ですが…(急に32.195km走るよう言われて心から笑顔で受け入れられる人は少数派だと思います。私は無理です。)
つまり、楽しく他者と交流して、それなりに体を動かして遊べば認知症予防、ないし治療になるという事です。
オリンピック/パラリンピックのような大舞台に立たなくても、趣味のサークルの範囲でスポーツに勤しむことでもいいですし、他者と交流するゲームに興じてもいいでしょう。
ご近所の運動サークル(ゲートボールや集団散歩等が身近でしょうか)
認知症はスポーツが出来ない、というのは偏見で、認知症の人たちで集まったソフトボール大会やマラソン大会もあるぐらいです。何もできない、させれらないと諦める前に、地域の介護支援相談員(ケアマネージャー)や理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等のセラピスト、医師にご相談ください。
今回の担当はリハビリテーション部 荒井でした。
近頃はオリンピック/パラリンピック一年前ということで、様々なアスリートに注目が集まっています。
もちろん、この手のアスリートの皆様はそれぞれの競技に青春その他もろもろを捧げている才能ある方々ですので、一般的に信じられないほどハードな運動をしています。
…もちろん、その道を極めようとしているプロと、スポーツを楽しむエンジョイ勢は違います。目的は違えども、その競技が好きなのでしょう。
何らかの障害があろうとなかろうと、その点は変らないと思います。
さて、話は変わりますが…
認知症の予防や治療に何が有効と言われているか、ご存知でしょうか?
一般的な、「こんなことをやっている」というイメージですと、子供の頃やった勉強――計算ドリルを解いたり、漢字の書き取りをしたり――を思い浮かべるのではないでしょうか?
脳を使う刺激を入れるわけなので、もちろん効果がないわけではないのですが…これが最新で最適な治療だ!という訳ではないのです。
もちろん症状や個人差によって最適な物は変りますが、「多くの人に有効、適している」というものはあります。医療界では科学的裏付けを持ってA~Dのグレードを付けているのですが…前述の「お勉強」的な治療はグレードBに当たります。『効果はあるけれど最良と言えるほどではない』というのが世界的にスタンダードな考えなのです。
それならグレードAの治療ってなんなんだ?と言われたら…
話は最初に戻りますが、運動なのです。
運動も脳を使って行う事なので、治療効果が期待できるのです。ですが、ただ単に運動すればいいというものではありません。計算しながら、何かをしながら有酸素運動をする…といった脳トレ+有酸素運動という脳への刺激がグレードAとして認められています。
※歩行中に行うと、注意が歩行から反れる分、転倒のリスクが上がってしまいます。ご家庭で行う際は横になったり坐ったりした安全な姿勢で行える運動を組み合わせて下さい。
さて、ここまでお話しましたが…運動嫌いの私としては「運動の為の運動」になってしまうと三日坊主になってしまいます。そもそも最初からやらないかもしれません。
そうなると、何をすれば認知症の予防や改善につながるのでしょうか?
さて、アルツハイマー型認知症に対して効果が高いと言われる余暇活動の中で、最も発症リスクの低かったものを調べた研究があります。その上位3種は
1.ダンス
2.ボードゲーム
3.音楽活動
でした。
運動らしい運動はダンス、他は運動ではありません(部活動の吹奏楽部は体育会系文化部と揶揄されるほど激しいものではありますが…)
これらの共通点をある研究者は「仲間作り/ステップアップ」にあると答えました。ダンスには発表会があるし、音楽活動は定期的に人前で披露する事でしょう。ボードゲームは対人戦で毎回相手が変わり、戦術を高めて行かなければなりません。また、どれも一人で行えるものではないでしょう(観客や仲間、対戦相手が必要です)。
認知症予防に適切な課題は、ある程度歯ごたえがある程度でなければ効果が薄い(何となくマンネリ化しているようなものは効果が期待できない)とされているのです。もちろんきつ過ぎても逆効果ですが…(急に32.195km走るよう言われて心から笑顔で受け入れられる人は少数派だと思います。私は無理です。)
つまり、楽しく他者と交流して、それなりに体を動かして遊べば認知症予防、ないし治療になるという事です。
オリンピック/パラリンピックのような大舞台に立たなくても、趣味のサークルの範囲でスポーツに勤しむことでもいいですし、他者と交流するゲームに興じてもいいでしょう。
ご近所の運動サークル(ゲートボールや集団散歩等が身近でしょうか)
認知症はスポーツが出来ない、というのは偏見で、認知症の人たちで集まったソフトボール大会やマラソン大会もあるぐらいです。何もできない、させれらないと諦める前に、地域の介護支援相談員(ケアマネージャー)や理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等のセラピスト、医師にご相談ください。
今回の担当はリハビリテーション部 荒井でした。
2019年8月21日水曜日
日本予防理学療法学会で発表しました!!!
日本予防理学療法学会 第5回サテライトカンファレンスにて
ゆうゆうのスタッフで学会発表してきました!!!
内容は高齢者の歩行開始における予測的姿勢制御の運動学的解析です。
何のこっちゃ・・・と思われる方もいると思います。
ざっくりとした内容解説をすると、
高齢になると歩き始めに転倒が多いといわれています。
その際、若い方は体を真っ直ぐ保てるけど、高齢の方は体を傾けてしまうという傾向があります。
体を傾けてしまうということは、バランスをとる余力が減るということです。
つまり、転びやすい高齢者の特徴ではないか。ということです。
最後の解説はわかりやすくするため少し飛躍がありますが、注意すべきポイントです。
これからも積極的に学会発表などでゆうゆうを宣伝していきます!!!
リハビリテーション部 大沼
2019年8月16日金曜日
むくみ改善の運動!!
むくみは
①心臓、腎臓、肝臓などの病気
②栄養障害
③薬剤性
④リンパ性
などの病気が原因となるものがあります。
まず、むくみが病気の症状として出ているのかどうかをかかりつけの病院で確認してみてください。
病気が原因でない場合には、
足の筋肉を動かす力が弱く、血液を心臓に戻すことが難しくなってしまう事が要因のひとつとしてあげられます。
運動不足によるむくみの場合には、座ったままでも良いので簡単な運動から初めてみましょう!!
①踵をつけたままつま先をあげる運動
②つま先をつけたままで踵をあげる運動
③足の指でグー・チョキ・パーをする
余裕がある方は①②は立ってやってみましょう!!
足がむくみやすい方は是非試してみてください。
今回のブログ担当は生井でした。
①心臓、腎臓、肝臓などの病気
②栄養障害
③薬剤性
④リンパ性
などの病気が原因となるものがあります。
まず、むくみが病気の症状として出ているのかどうかをかかりつけの病院で確認してみてください。
病気が原因でない場合には、
足の筋肉を動かす力が弱く、血液を心臓に戻すことが難しくなってしまう事が要因のひとつとしてあげられます。
運動不足によるむくみの場合には、座ったままでも良いので簡単な運動から初めてみましょう!!
①踵をつけたままつま先をあげる運動
②つま先をつけたままで踵をあげる運動
③足の指でグー・チョキ・パーをする
余裕がある方は①②は立ってやってみましょう!!
足がむくみやすい方は是非試してみてください。
今回のブログ担当は生井でした。
2019年8月10日土曜日
勉強会
😃夏になり猛暑日が続いていますが皆さんいかがお過ごしですか?👀
ニュースでは熱中症により体調不良になる方が続出している話題が多くみられます😢
水分不足はご自身で気づきにくい症状ですのでこまめな水分摂取を心掛けましょう!!😠💦
話題は変わりますが、7月8日(月)、19日(金)の2日間
Gait Solution(油圧制動付き短下肢装具)の開発者でもある
国際医療福祉大学大学院 福祉支援工学分野教授 山本澄子先生
をお招きし、ゆうゆう内リハビリ室にて勉強会が開催されました。
外部からもたくさんの方々にご参加いただき
非常に有意義な時間を過ごすことができ大変貴重な経験をさせていただきました!
上の写真のような最新の装具を実際に装着し経験することで
現代の技術はここまで進んでいるのだと痛感し驚きを隠せませんでした😵
今回のような勉強会がゆうゆうでは定期的に開催されています!!
勉強会に参加しつつ、経験豊富な先輩方から沢山学ぶことで
一個人として立派な理学療法士を目指したいと思います😃
今回の担当は新人PT山崎でした!
2019年7月28日日曜日
糖尿病 足病変のチェックポイント
糖尿病をお持ちの皆さま(またはご家族様)、
ご自身の(ご家族の)足 を 毎日点検 していますか?
ご存知ない方もいらっしゃるかと思いますが、
糖尿病の症状は、足部 や 足の指 から始まります!
そして、これが 気づきにくく、治りにくい!
そんな 糖尿病の足病変 について、
今回は、
・どんなことが起こっているのか?
・どうすれば早期発見・予防ができるのか? の2点を
17の Check ポイントと共に お話していければと思います。
では、さっそく
糖尿病の足病変には、
①糖尿病性神経障害 と
②末梢循環障害 の2つが大きく関与し、
さらに、①糖尿病性神経障害は、
①-1 運動神経障害、
①-2 感覚神経障害、
①-3 自律神経障害の3つに細分化されます。
まずは、この複雑な 糖尿病性足病変 の チェックポイント と
その理由を1つずつ見ていきましょう。
①糖尿病性神経障害
①-1 運動神経障害
Check1 足の指の変形はありませんか?
Check2 足の指でグー・チョキ・パーができますか?
運動神経が障害されると、
足の指が動かしにくいために、
足、特に足の指が変形してしまい、
変形部位の周囲には、胼胝(たこ)や外傷(靴ずれ等)ができやすくなります。
①-2 感覚神経障害
Check3 胼胝や靴ずれはありませんか?(もしくは、悪化していませんか?)
Check4 指を触られた感覚が鈍くなっていませんか?
Check5 指先に痺れはありませんか?
感覚障害が生じると、
足を触られた感覚や痛みの感覚が鈍くなったり、
異常感覚(痺れなど)が生じたりします。
そうすると、足に外傷(靴ずれ等)や胼胝、感染が合っても
気づきにくくなり、重症化してしまいます。
①-3 自律神経障害
Check6 足の指や踵が乾燥しすぎていませんか?
自律神経が障害されると、
汗をかきにくくなるため、足の指や踵が乾燥し、
亀裂が生じたり、靴ずれや感染の好発部位になってしまいます。
② 末梢循環障害
Check7 足先を触ってみて、つめたくありませんか?
Check8 足の色が白すぎませんか?
末梢の血液循環が悪くなると、
皮膚への 栄養 が障害されるので、傷の治りが遅くなったり、
酷い場合では、虚血性の壊死を起こす可能性もあります。
皆さん、足のcheckお疲れ様でした。
8つのcheckポイントのうち、いくつ当てはまりましたか?
続いては、足病変予防の為の習慣 Check です。
足の確認項目はお伝えしましたが、
重要な事は日頃の予防習慣です。
皆さんは、次の 予防習慣 Check ポイント のうち、いくつ当てはまりますか?
Check 9 毎日足を清潔に保ち、指の間を含めてよく観察していますか?
Check 10 洗った後、よく乾燥させ、保湿クリームを塗っていますか?
Check 11 爪は真っ直ぐ切ってありますか?深爪ではありませんか?
Check 12 室内でも、必ず靴下を履いていますか?
Check 13 毎日清潔な靴下に取り換えていますか?
Check 14 縫い目のない(縫い目が外にある)靴下を着用されていますか?
Check 15 靴を履く前に、靴の中の異物(石ころ等)の有無を確認していますか?
Check 16 クッション性が良好で、足にフィットした靴を選んでいますか?
Check 17 定期的に受診していますか?
以上、足check 8項目(check 1~8)と予防の習慣check 9項目(check 9~17)でした。
重要なことなので繰り返しますが、
糖尿病の足病変は、気づきにくく、治りにくいです!
些細なことなので、ぜひこまめに毎日チェックしてみて下さい。
そして、気になる事やご質問があれば、
ゆうゆうの理学療法士やかかりつけ医にお気軽にご相談ください。今回の担当は、京都出身の理学療法士 浅田優作でした!
今後も、糖尿病についてこのブログでご紹介できればと思います!
ではまた次回おたのしみに
参考文献
1) 齋藤 宣彦、川田 剛裕: 糖尿病足病変の成因.糖尿病43(7):531-533. 2000.
2) 金森 晃: 糖尿病足病変の予防と再発防止.糖尿病43(7):541-544.2000.
3) 松尾 善美(編集): PT・OTビジュアルテキスト 内部障害理学療法学.羊土社.p263-271.2016.
4) 坂口 晃(編集): 理学療法士のための足と靴のみかた.文光堂.p55,138-143. 2013.
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