秋空が冬空に変わり、気温も徐々に低下してきている季節になってきました・・・。
朝は本当に寒くて布団から出れません(>・<)
ということでこんばんわ!!!
特にイベントも無く書くこともないのでそろそろおいたましようと思いましたが、
そんなわけにもいかず・・・。
あっ!!!!
今日からゆうゆうはイルミネーションもクリスマスの飾りつけも終わりました!!!
そうです!来月はクリスマスですね!!
皆様はいかがお過ごしになるのでしょうか??
自分は今年こそはインフルエンザにかからずに、家族みんなで過ごしたいと思っております!!
長女のプレゼント未だに不動の(アンパンマン)がいいと言っておりましたが
もうすぐ3歳なので、母親はプリンセスに目覚めさせようと必死です・・・。
長男には、ミニカーにしようかと考えております!!
プレゼントを渡すときの笑顔を思い浮かべて日々楽しんでいます。
仕事帰りにお帰りと言ってくれると顔がにやけてしまう、今日この頃です(^0^)/
では、その笑顔をもらって癒されに帰りたいと思いますので、今日はこの辺で!!!
とくにまとまってないような気がするけど、まぁいいでしょう!!!
体調管理とインフルエンザ、肥満には気をつけていきましょう!!
運動不足の510がお送りいたしました。
2018年11月17日土曜日
2018年10月27日土曜日
今回は10/21(日)ケアタウンゆうゆうでの収穫際(さんま祭り)の模様をお伝えします!
今年のサンマは形もよく、脂のノリもまずまず。去年のものよりも平均で10gほど重くなっていると前評判のある秋刀魚を仕入れました。
秋刀魚の焼き手はベテラン事務長とゆかいな仲間達(リハビリテーション科)
むむ。 焦げている。 これもご愛嬌!
炭火でじっくり焼く秋刀魚は、中まで火が通った上にうま味が溢れ出てきます!!!
今年のサンマは形もよく、脂のノリもまずまず。去年のものよりも平均で10gほど重くなっていると前評判のある秋刀魚を仕入れました。
秋刀魚の焼き手はベテラン事務長とゆかいな仲間達(リハビリテーション科)
むむ。 焦げている。 これもご愛嬌!
炭火でじっくり焼く秋刀魚は、中まで火が通った上にうま味が溢れ出てきます!!!
利用者の皆様は秋刀魚を堪能しつつ、天気にも恵まれ、ゆうゆうと穏やかな時を過ごされておりました。また来年も美味しい秋刀魚を楽しみに日々のリハビリを一緒に頑張っていきましょう!!
リハビリテーション科 長部
2018年10月6日土曜日
気温の温度差が、、、
どうも皆さんこんにちはー(*^^)v
ここ最近の温度差についていけないピンクジャージです(ー_ー)!!
少し前ですがゆうゆうにて敬老会が行われました!
自分が80歳・90歳となっている時がくるのか信じられないですね。
そして10月にはそろそろあの時期がやってまいります。
そうです!あの○○魚です!
あの匂いが忘れられない時がやってまいりますね。
それでは今日はこれぐらいで失礼します。
皆さん体調には気を付けてくださいね。
ここ最近の温度差についていけないピンクジャージです(ー_ー)!!
少し前ですがゆうゆうにて敬老会が行われました!
自分が80歳・90歳となっている時がくるのか信じられないですね。
そして10月にはそろそろあの時期がやってまいります。
そうです!あの○○魚です!
あの匂いが忘れられない時がやってまいりますね。
それでは今日はこれぐらいで失礼します。
皆さん体調には気を付けてくださいね。
今日の担当はピンクジャージでした。
次回はあの記事になるのかな(^^♪
2018年9月13日木曜日
お散歩に向いた季節になりました
今年の夏は凄まじい猛暑でした。やっと秋めいた気候になってきましたが、まだまだ残暑が戻ってきたり、冬の先触れが訪れたりと、なかなか穏やかな天気は希少である様に感じます。
しかし、秋は様々なことに向いている季節です。
読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋etc…
私事ではありますが、読みたい本は両手で抱えきれないほどありますし、秋茄子や秋刀魚といった秋の味覚は素晴らしき日々を彩る根源ですから、秋はその二つを存分に愉しみたいものです。
――スポーツの秋はどうしたって? 以前も書きましたが・・・私、運動嫌いなんですよね…
ですが、健康を維持するためにも最低限の運動は必要です。
前回はインドア派に向いた【TVを見ながらCMの間に運動をする「飽きたCM活用法」】をご紹介させて頂きましたので、今回はアウトドア派に向けた【散歩のやりかた】をご紹介したいと思います。
さて、基本的な前提として…『歩くために歩く』人などまず存在しない、とします。
散歩が好き、という人は季節の移り変わりを楽しんだり、運動そのものから得られる爽快感の虜だったりと「歩く」事そのものではなく、それに付随するもろもろが好きであることがほとんどです。体力作りという運動そのものを目的にしているようでも、作った体力で何かをするため、という過程に過ぎません。
そもそも「歩く」とは移動手段の一つなのですから、目的がないと続けることはできません。
なので、まずは「目的地」をはっきりと決めましょう。
それはお店であったり、公園の一角であったり、ご友人が井戸端会議にいそしむ街角であるかもしれません。庭の散策だって、庭木の様子を見に行くという目的があれば、短距離だとしても立派な散歩でしょう。
目的地では何らかの楽しみが待っています。楽しめない目的地は散歩を続ける習慣にはなり得ません。
その些細な楽しみが、散歩を有意義な時間に変えてくれます。
(苦行に勤しむ修行僧も、苦行を終えた達成感や自身の成長を喜ぶという喜びがあることを知っているからこそ頑張れるのです。無意味無価値な苦行など、行ではなくただの苦痛です。これは修行僧も嫌がるでしょう)
ちなみに、私は食べ物や動物(動物好き)を自身のモチベーションにして動きます。
さて、これで散歩の動機は出来たと思います。
次に、散歩の量です。楽しみに加えて健康増進の効果をおまけにするならば、身体に合わせた運動量を選ぶことが必要です。
ここで決める事は二つ。『運動の頻度』と『運動の一回の量』です。
『運動の頻度』は、運動に何を求めているか、で変わります。
1.
今の体力を維持(体力は伸ばさなくていい):週1回
2.
今の体力を維持・向上:週2回
3.
今の体力を向上:週3回以上
おおよそ、この程度の頻度が目安となります。
『運動の一回の量』は、その人それぞれで全く変わってきます。
軽く汗ばみ、不快感なく「あぁ、疲れた」と爽やかにいえる程度が適量と言われています。
全く疲れもしないし汗ばみもしない…では、運動が軽すぎて運動とは呼べない程度でしょうし
息も絶え絶えで、滝のような汗をかき、声も出せないほど疲れてしまう量では、続けることなどできませんし、科学的な運動効果も軽く汗ばむ程度と大して変わりません。
まずは、「自分の適量」を見つけましょう。無理は無駄どころか悪影響もあるので禁物です。
さて、「自分の適量」はずっと同じではありません。同じ散歩コースで週2~3回以上散歩を続けたならば、そのうち疲れなくなるでしょうし、汗もかかなくなるでしょう。
最適な負荷量は、「前回問題なく行けた負荷の2割増し」が良いと言われています。
距離がはっきりわかっているならメートルでもいいですし、万歩計で歩数を数えてもいいでしょう。
3行DEまとめ!
①
散歩は『楽しむ目的』を持って行いましょう
②
体力維持なら週1回 向上を目指すなら週3回以上がおススメ!
③
軽く疲れる程度で無理はしない。ただし全く疲れないとさすがに運動量が足りない。
ちなみに、私は①近所の動物園に ②週1~2回程度 ③開園から閉園までどっぷりと 通っています。
なお、健康目的というお題目ではなく、単純に動物を愛でたいからです。
だって、私は運動が嫌いですからね!
今回の記事は、リハ科で一番おっさん&大食漢の
理学療法士 荒井 がお届けしました。
2018年9月9日日曜日
フレイルとウォーキング
フレイルとウォーキング
お久しぶりです。
今回はこのテーマでお話ししたいと思います。
皆さん最近よく聞くようになった「フレイル」というものはご存知でしょうか。。。
フレイルとは健康と身体障害状態の中間に位置して、かつては虚弱と翻訳された高齢者の身体の状態のことです。
これがなぜ重要か?
そう、要介護状態になる前にこのフレイルの改善を図ることが介護予防・健康増進において重要だからです!!!
まずこの項目に該当するか見てみましょう!!

(国立長寿医療センター図引用)
フレイルと歩行機能には大きな関係があります。
若者と高齢者の歩行動作の違いを見てください!!!
(理学療法、メディカルプレス図引用)
皆さん、自分に該当する部分はありましたでしょうか。
歳と共に身体が前かがみになり、脚が出ずらくなってきます。
該当していても悲観する必要はございません!!!
海外の研究でも適切な運動アプローチで改善の可能性があるといわれております。
まずはいい歩行のやり方を提示します。
(国立長寿医療センター図引用)
やり方は分かったけどどのくらいやればいいのか???
20分/日程度の歩行と40分程度の軽度な活動が有効といわれています。
是非参考にしてみてください!!!
リハビリテーション科 大沼
2018年9月5日水曜日
2018年8月18日土曜日
はじめまして
こんにちは。
今年の4月に入職しました、埼玉県出身の菅井優里です。
千葉の大学を卒業しました。
好きな食べ物は焼き肉とアイスクリームで、苦手な食べ物は粒あんと人参とグリーンピースです。
ダンスを習っていたので踊る事が好きです。
これからたくさん勉強し、一生懸命頑張ります!!!!!
よろしくお願いいたします。
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